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みあ

Author:みあ
地元グランパスを時に殺伐としながら応援しております。ここはサッカーだのテレビや映画の感想だの私信だのですがどのジャンルの話でも片寄ったり主観onlyだったりです。
へなちょこベランダ園芸&手芸部日記は
<vitamin s plus>で絶賛放置中ですが 細々と育ててます。

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家宝

愛恒店で3曲無料DLときいてどれにしようかアレコレ試聴してたら 
「高橋幸宏」にぶち当たって無性に
ONCE A FOOL,...ONCE A FOOL,...
(1994/05/20)
高橋幸宏

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が、聴きたくなってしまった。
YMOを子守唄に聴いて育った私(大嘘)は 断然教授派なのですが このアルバムはユキヒロのなかで一番スキ。無人島に持ってく1枚だ思うのです。

イメージは秋~冬なので今のこの季節はぴったりです。

名曲ぞろいで聴く時はまるっと1枚エンドレス(&シャッフル)ですが 特に「Providence(素晴らしき幻想)」「仕事を終えたぼくたちは」「今日の空」が………いや「泣きたい気持ち」も捨てがたい。密林のページで試聴できます。
 以前このアルバムを貸したとき「気持ちよくなりすぎて寝てしまう」と友達にいわれた。確かにー(DAIGO)
こんなにロマンティックで叙情的なのに曲のEDはFOで終わらずテープを切ったように終わる「very famous Yukihiro Ending」(教授談)が楽しめます。
ユキヒロはカヴァー曲を1曲入れてくれるのだけど 毎回名曲を名カヴァーだった。
薔薇色の明日の「THE APRIL FOOLS」も好きだったなー。

ついでに このアルバム出た時にコンサートがあったのですが バックもすんごいメンバーで忘れられないコンサートの一つです。ユキヒロが最後胸のポケットチーフを観客に投げたのだけどゲットしたのはウチの妹です、家宝です。



やっぱり神以外何者でもない。
「な~つかしぃねぇ」ってはねる3人がカワユス。

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